🔵
おちだまパネルで勝つコツ|玉の影の見方とパネルの守り方
おちだまパネルは、1〜8人で遊べるパネル取りゲームです。歩いたパネルが自分の色になり、60秒たったときに自分の色のパネルがいちばん多い人の勝ち。ただし空からは玉が落ちてきます。

もくじ
遊び方
WASDか矢印キー(スマホはドラッグ)で歩きます。自分が立っているパネルが自分の色になります。ほかの人の色のパネルも、踏めば自分の色にぬりかえられます。
床には10×7のパネルが並んでいます。空から玉が落ちてきて、落ちたパネルは真っ白に戻ります。玉が当たると2秒間気絶して動けませんが、点数は減りません。
コツ1:影を見て早めによける
玉が落ちる場所には、先に影が出ます。影はだんだん濃く大きくなり、落ちる直前には赤い枠で光ります。影が出てから落ちるまでは1秒ちょっとなので、影を見つけたらすぐにとなりのマスへ移りましょう。
玉の半分くらいは、だれかの足元をねらって落ちてきます。ずっと同じ場所に立っていると当たりやすいので、動きつづけるのが基本です。
コツ2:大玉と自分のパネルに注意
時間がたつと、ピンク色の大玉が落ちてくることがあります。大玉は3×3の9マスをまとめて白に戻してしまいます。自分の色が固まっている場所に大玉の影が出たら、ぬり直しにそなえましょう。
後半になるほど玉がたくさん落ちてきます。最後の数秒で広い場所を一気にぬると、逆転しやすくなります。
勝つための動き方
- 白いパネルと相手の色のパネルを、つなげて歩くようにぬる
- 気絶中はうばわれやすいので、人の多い場所ではとくに影に注意
- 自分の色のパネルを歩いても点は増えないので、まだの場所へ向かう
- 終わりぎわは、落ちたばかりで白くなったパネルをねらう
よくある質問
- Q. 玉に当たると点が減りますか?
- A. 点は減りません。2秒間動けなくなるだけですが、その間にパネルをうばわれやすくなります。
- Q. 1人でも遊べますか?
- A. はい。1人のときは何枚ぬれるかに挑戦できます。
- Q. ぬりぬり陣取りとのちがいは?
- A. パネルが大きく、空から落ちる玉の影を見てよけながら色を広げるところがちがいます。