▶ あそぶ
💎

宝石そろえで勝つコツ|連鎖の作り方とおじゃま石の使い方

宝石そろえは、8×8の盤でとなりの宝石を入れかえて、同じ色を3つ以上そろえて消す対戦パズルです。全員が同じ盤から始めて、75秒でだれが一番点を取れるかを競います。

宝石そろえのゲーム画面

もくじ

  1. 基本のルールと点数のしくみ
  2. 連鎖を起こすコツ
  3. おじゃま石を送る・こわす
  4. 操作のしかた
  5. よくある失敗
  6. よくある質問

基本のルールと点数のしくみ

宝石は6色で、色ごとに形もちがいます(ハート・ダイヤ・四角・星・三角・丸)。となり合う2つを入れかえて、たてか横に同じ色が3つ以上並ぶと消えます。そろわない入れかえはできず、元にもどります。

点数は「消した宝石の数×10点×連鎖の段数」です。1回目の消しは×1、落ちてきた宝石で続けて消えた2回目は×2、3回目は×3と、連鎖するほど1個あたりの点が大きくなります。さらに4つ消しは+20点、5つ消しは+50点のボーナスがあります。

連鎖を起こすコツ

連鎖は、消えた場所に上から宝石が落ちてくることで起こります。盤の下のほうで消すと、上の宝石がたくさん動くので、次の3つがそろいやすくなります。

上のほうで消すと落ちてくる宝石が少ないので、連鎖はあまり起きません。迷ったら下のほうの手をえらびましょう。

おじゃま石を送る・こわす

2連鎖以上をすると「連鎖の段数−1」個、4つ消しで1個、5つ消しで2個のおじゃま石(岩)を相手に送ります。送る相手はその時点で一番点の高い人で、自分がトップのときは2位の人に送られます。

岩は入れかえられず、宝石もそろえられません。岩のとなりで宝石を消すと岩はこわれて、1個につき5点もらえます。岩は盤に最大16個までで、動かせる手がなくなったときは新しい盤に入れかわります。

操作のしかた

宝石をドラッグ(スワイプ)すると、その方向のとなりと入れかわります。1つ目をタップしてから、となりをタップしても入れかえられます。

キーボードでは矢印キー(またはWASD)で黄色い枠を動かし、スペースかEnterで宝石をえらんでから、矢印キーで入れかえる方向を決めます。

よくある失敗

よくある質問

Q. みんな同じ盤から始まるの?
A. はい。全員が同じ並びの盤から始まるので、スタートは公平です。そのあとは入れかえ方によって盤がちがってきます。
Q. おじゃま石はだれに送られる?
A. その時点で一番点の高い人に送られます。自分がトップのときは2位の人に送られます。1人で遊ぶときは送られません。
Q. 動かせる手がなくなったら?
A. 自動で新しい盤に入れかわるので、そのまま続けて遊べます。

▶ 宝石そろえで遊ぶ(無料・登録不要)

ほかのゲームの攻略

宝石そろえの紹介ページへ すべてのミニゲーム →