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連想ゲームで勝つコツ|少ないヒントで早く当てる考え方
連想ゲームは、画面に1つずつ出てくるヒントの言葉からお題を当てるゲームです。早く当てるほど点数が高いので、少ないヒントで思い切って答えるのがポイントです。

もくじ
連想ゲームの遊び方・ルール
1試合は全8問です。1問ごとにヒントが最大6つ、4秒ごとに1つずつ増えていきます。最初は遠いヒント、あとになるほどお題に近いヒントが出ます。
わかったら入力欄に答えを入れて送信します。ひらがな・カタカナ・漢字、英語でも正解になります。全員が正解するか、最後のヒントから5秒たつと答えが発表されます。
点数のしくみ
- ヒント1つ目で正解すると10点、2つ目で8点、3つ目で6点、4つ目で5点、5つ目で4点、6つ目で3点
- その問題でいちばん最初に正解した人は+2点のボーナス
- まちがえると3秒間は答えられない(お手つき)
早く当てるコツ:ヒントの「共通点」を探す
1つのヒントだけでは答えがたくさん思いつきます。2つ目のヒントが出たら、両方に当てはまるものを考えましょう。「赤い」と「まるい」なら、りんごやトマトがうかびます。
季節や場所のヒントはしぼりこみに強い手がかりです。「夏」「海」のようなヒントが出たら、その場面で思いうかぶものを並べてみましょう。
お手つきに注意して攻める
まちがえると3秒待たされ、その間にヒントが1つ進んで点数が下がることがあります。自信が半分くらいのときは、次のヒントを見てからでも間に合います。
ただし一番乗りのボーナスもあるので、2つ目か3つ目のヒントで思い切るのが高得点のねらい目です。
よくある質問
- Q. 1人でも遊べますか?
- A. 1人から8人まで遊べます。1人のときもCPUを入れて早さを競えます。
- Q. 答えの書き方がちがっても正解になりますか?
- A. ひらがな・カタカナのちがい、漢字、よく使う別の言い方、英語の答えも正解になるようにしています。