▶ あそぶ
🐺

ワードウルフで勝つコツ|ウルフの見つけ方とバレない話し方

ワードウルフは、全員に配られたお題について話し合い、1人だけ少しちがうお題を持つ「ウルフ」を投票で見つけるゲームです。自分がウルフかどうかは自分にもわかりません。

ワードウルフのゲーム画面

もくじ

  1. ワードウルフの遊び方・ルール
  2. 点数のしくみ
  3. 市民のコツ:少しずつ特徴を出す
  4. ウルフのコツ:自分がウルフだと気づいたら
  5. よくある質問

ワードウルフの遊び方・ルール

1試合は2ラウンドです。ラウンドのはじめに「うどん」と「そば」のように、にているけれど少しちがうお題が配られます。ウルフは1人(7人以上のときは2人)です。

話し合いは70秒。入力欄から短い文を送って、お題について話します。全員が「話し合い終了」を押すと、20秒をすぎたところで早めに投票へ進めます。

投票は15秒で、ウルフだと思う人をタップします。いちばん票を集めた人がウルフなら市民の勝ち、ちがえばウルフの勝ちです。

点数のしくみ

市民のコツ:少しずつ特徴を出す

いきなりお題そのものを言うと、ウルフにみんなのお題がばれて逆転されてしまいます。「あったかい」「めん類」のように、どちらにも当てはまりそうなことから話し始めましょう。

ほかの人の話を聞いて「その特徴、自分のお題には合わないな」と感じたら、その人があやしいサインです。

ウルフのコツ:自分がウルフだと気づいたら

みんなの話が自分のお題と少しずつずれていたら、自分がウルフかもしれません。そのときは、どちらにも当てはまるぼんやりした話をして、みんなに合わせましょう。

当てられてしまっても、話し合いで聞いた特徴から多数派のお題を考えておけば、最後の逆転チャンスで勝てます。

よくある質問

Q. CPUとも遊べますか?
A. 3人以上で遊べます。人数が足りないときはCPUを入れられます。CPUはお題の特徴を使って話し、聞いた話からあやしい人に投票します。
Q. お題の言葉を言ってもいいですか?
A. 言ってもルール違反ではありませんが、ウルフにみんなのお題が伝わって逆転されやすくなります。特徴で話すのがおすすめです。
Q. 日本語と英語の人がまざっても遊べますか?
A. お題は日本語と英語の両方が用意されていて、それぞれの言葉で表示されます。会話の文章は入力されたまま表示されます。

▶ ワードウルフで遊ぶ(無料・登録不要)

ほかのゲームの攻略

ワードウルフの紹介ページへ すべてのミニゲーム →